moetora_banna
counter
todaydailycounter today yesterdaydailycounter yesterday
illustlated by 茜猫さん

[RSS 配信中] [トップページ] [このページについて]
[Linux Tips]
[Ubuntu(Feisty):メールサーバ] [Ubuntu:Cyrus IMAP + SSL] [Ubuntu:fglrx + Xgl + Beryl(0.2.0以前] [Ubuntu:fglrx + Xgl + Beryl(0.2.1以降)] [Gentoo:mplus-outline-fonts] [Ubuntu:arpspoof] [Ubuntu:logwatch] [Ubuntu:DPMS on Xgl] [Ubuntu:日本語入力 on Xgl] [Ubuntu:PDFへのフォント埋め込み] [Ubuntu:Compiz で widget]
[注目されたっぽい記事一覧]
[東大のなのはポスター] [lolifox特集] [ウイスキーマガジンライブ]

Log Search


Log


Mozilla!

Get Firefox!
Get Thunderbird!

Link




2007.Feb9
日本語入力
Gentooの日本語入力も完了しました。
まず、
USE="immqt-bc" emerge --update --deep --newuse world
その後で、
# emerge scim scim-anthy scim-qtimm
このあとで、なぜかいろいろ手間取ったんですが、以下の通りに.xinitrcに書いてあげれば終わりでした。
$ vi $HOME/.xinitrc
export XMODIFIERS=@im=SCIM
export GTK_IM_MODULE="scim"
export QT_IM_MODULE="scim"
export LANG=ja_JP.UTF-8
とにかく、終わってよかった。
ちなみに、scimのコンフィグを変にミスると、
scimを使おうとするアプリの起動が悲しいほど遅くなることが判明。
/etc/scim/globalと、$HOME/.scim/globalにテキスト形式でコンフィグが入ってるので、
いざというときはここを直せばよさそうです。
Gentoo madwifi
Thinkpad T60 2007 34Iの無線LANカードは
Atherosのチップセットなので、madwifi-ngを入れました。
カーネルで無線OKにしろと怒られましたが、その後
# emerge madwifi-ng
で、こちらも無事終了。
# USE="madwifi" emerge wpa_supplicant
で、WPAにも対応。
まあ、うちの研究室はWEPしか使ってないから試せないんですけどね。
Gentoo m+ fonts
Gentooにもやっぱり、M+フォント入れたいなあと思っていたら、
なんとIPAフォントと合体したバージョンがすでにportageに存在することが判明。
マスクされてたけど、たぶん大丈夫だろうってことで、
/etc/portage/package.keywordsに
media-fonts/mplus-outline-fonts ~x86と書いた上で
# emerge mplus-outline-fonts
そのあと、/etc/X11/xorg.confのfilesセクションに
# vi /etc/X11/xorg.conf
FontPath "/usr/shar/fonts/mplus-outline-fonts
を追加したら、無事使えるようになりました。
firefox
なぜかFirefoxが下記のようなエラーをだして、落ちます。
No running windows found
/usr/libexec/mozilla-launcher: line 117: 7081 セグメンテーション違反です "$mozbin" "$@"
firefox-bin exited with non-zero status (139)
いろいろググったけど、原因不明。
仕方ないからOperaを入れました。
でも、こっちはこっちで、フォントがどうもおかしい。。。
詳細設定とかでフォント変えてみたんですが、どうもだめです。
opera fonts
なに、このポップなフォント。。。
# ちなみに、このエラーですが、こちらで解決しました。
Anime